メールマガジン
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最速!ネイティブ発音への道
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皆さん、こんにちは!
放射能の話題から日々逃れる事が出来なくなりましたが、
その放射能を排泄するのに非常に効果があるのが
「お味噌」だとご存知でしたか?!
あのチェルノブイリでは、日本から大量のお味噌と食療法の
指導者が送りこまれ被爆者の対応にあたったそうです。
伝統の日本食、再度真剣に見直す良い機会ですね。
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〔1〕366日で英語ネイティブになる方法 その2
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●iPhoneアプリの「英語発音ビルダーザ ジングルズ」は
おかげ様で大変ご好評頂いていますが、
iPhoneやiPadをお持ちでない方は
残念ながらお使い頂く事は出来ません。
そこで今回からそのトレーニングの一部をメールマガジンで
公開させていただきたいと思います。
まず、
「英語発音ビルダー」と
「ザ ジングルズ」との大きな違いは
ザ ジングルズは発音発声器官に負荷をかけ
発達させますが、
英語発音ビルダーは
ただ「読む」だけで良い点です。
気が楽になった方もいらっしゃるのでは?
「読むだけ」といっても
英語ですから口周りだけで話さず
なるべく上体の低い位置から
声を出すつもりで読むことが
コツです!
それでは、始めましょう!
Day 1
Joe’s niece, who was involved in a high-speed collision, needs new knees.
Joe’s, was, needs, kneesの語尾のz音と
niece, high-speedのs音は、
腹筋ジェスチャーを意識しましょう!
「英語発音ビルダー」では、
ネイティブ発音をマスターするための
12のジェスチャーを紹介しています。
その一番で、最も基本となるのが
「腹筋ジェスチャー」です。
この一文を練習するだけで
スピーキングが滑らかになりますよ!
次回までに
読み慣れておいて下さいね。
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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.205 2011/5/20
皆さん、こんにちは!
徳川三圀ゆかりの庭園「小石川後楽園」では
今月下旬から約660株の花菖蒲が咲き始めます。
東京ドームのすぐ近くながら、独特の牧歌的な
景観が広がる空間。まさに都会のオアシスですね!
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〔1〕やさしい英語プレゼンテーション
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●今日は、プレゼンで“あることの過程”や“段階”を説明するときに
使う表現を覚えましょう!
・The next step will be…
・The next step to take is…
(次の段階は)
beの後には-ing形がきます。
locating, marketing, test-marketing, testing, acquiring,
attracting, packaging,など。
〔例文〕
・The next step will be finding appropriate construction sites.
(次の段階は、適当な建築用地を探すことです)
・The next step will be attracting sponsors for the event.
(次の段階としては、イベントのスポンサーを引き付けることです)
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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.204 2011/5/13
皆さん、こんにちは!
今回の震災では、「予想外」「想定外」という言葉が頻繁に聞かれますが、
会社立て直しの神様といわれる「日本電産」の永守社長は、
「自分の経営にはその2語は存在しない。」と語っています。
ご興味のある方は、永守語録をこちらから↓
http://www.nidec.co.jp/corporate/message/index.html
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〔1〕366日で英語ネイティブになる方法 その1
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英語発音に関する教材や教本は
数えきれぬ程たくさんありますが、
ザ ジングルズ程、客観的に
自分の発音発声器官と向き合いながら
発達に取り組む方法は
他にはありません。
自分のからだが
思うように動かず
欲求不満を感じる方も少なくありません。
でも、冷静に考えてみれば、
簡単に出来る動きや
自分が楽に出来ると感じる音のつながりは
すでに
からだがその動きを知っているので
ただ単に
知っている事を繰り返しているだけです。
新しい動き、
例えば
より使いにくい、組み合わせにくい
からだの動きを連続して行なうことに挑戦してこそ
進歩と向上が顕著に現れます。
「ネイティブが一息で発する、私たちが速い!長い!と感じる音の鎖」は
そうやって身について行きます。
今日から
「やりにくい事は正しい!」
「云いにくいという事は、新しい動きへの挑戦の印!」
と思って
いっそう楽しみながら
ザ ジングルズに取り組んで下さい。
次回は
366日の一日目のトレーニングをご紹介します。
お楽しみに!
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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.202 2011/5/6
★ザ ジングルズ iPhone アプリ Vol.1-5 続々リリース!
iPadをお持ちの方もご利用頂けます。
スピーキング・リスニング力が上がったと評判です!
●まずは無料ダウンロードで体験!
→ http://itunes.apple.com/jp/app/id404944712?mt=8(Lite版)
●ご購入はこちらから
→ http://itunes.apple.com/jp/app/id402334888?mt=8(Vol.1&2)
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皆さん、こんにちは!
5月8日(日)、銀座では和光、山野楽器、ミキモト、三越などが参加し
「交通遺児に愛の手を 母の日のチャリティースタンプラリー」が
行われます。
ボランティア、チャリティ活動など自分たちができる小さなことから
始めたいですね!
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〔1〕やさしい英語プレゼンテーション
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一般的名称ではなく、特定の目的や論点によってある概念に
新しい名称をつけることがあります。
例えば、新発見の対象物に命名を行なう場合など。
これらをプレゼンで説明する際には次のような表現を使い
ましょう。
・Let us call…〜
(…を〜と呼ぶことにしましょう)
・We may call…〜
(…を〜と呼ぶことにします)
・Let us give the name “…” to…
(…に”…”という名前をあてましょう)
・We use the term “…” to describe…
(…を説明するのに…”という言葉を使うことにします)
・If …, we may say that…
(もし…ならば…であると言うことができます)
・When…, we may say that…
(…の場合、…であると言うことができます)
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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.202 2011/4/29
皆さん、こんにちは!
ゴールデンウィークはいかがお過ごしですか?
期間中の東北震災地でのボランティア活動者数は遥かに予想を超えたそうです。
皆さんの力が有効に使えるよう巧く調整していただきたいですね。
ザ ジングルズスタッフは、それぞれ東京で出来る事に全力投球を!
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〔1〕ネイティブ英語発音を握る重要な鍵は?
英語発音をからだから科学的に変える
ザ ジングルズは、
日々 進化しています!
これはひとえにクライアントの皆さまが
からだ表現し提供してくださる
症例のおかげです。
基本的なご指導法は
基礎筋肉養成コースからネイティブ・プロフェッショナルレベルまで
確立していますが、
最終的な細かい指導法は
その方に合わせた調整が必要です。
発達速度を上げるために
その方だけのジングルを
お作りする場合もよくあります。
インストラクターはよく
腹筋に力を入れてと申し上げますが、
腹筋のエネルギー源を固定する場合も
丹田、下腹、コアに力を入れるとお伝えするのか、
肛門を閉めるとお伝えするのか
下腹を押し出す様に、すくいあげる様にとお伝えすれば
ご理解頂けるのか
ひとりひとり感覚が異なります。
また、
使う位置もそれぞれの器である
からだが違うので、
同じ「力を入れる」といっても
具体的な方法と位置は
やはり異なります。
ネイティブ発音の重要な鍵は、
「自分のからだの
どの部分を動かして音を出しているのか
敏感になって頂くことです。」
キーワードは、「S1」です!
ザ ジングルズのトレーニング中
すでにお聞きになった方もいらっしゃると思いますが
ご存じない方は
次回インストラクターにお聞きになって見て下さい。
自分のからだを自由に調整するのが
楽しみになります!



















