<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>英語発音矯正・英語学校 ジングルズ</title>
	<atom:link href="http://www.thejingles-summit.co.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.thejingles-summit.co.jp</link>
	<description>驚異の英語発音矯正システム ザ ジングルズ！東京・横浜・大阪</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 04:29:10 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>最速！ネイティブ発音への道　Vol.146</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3633.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3633.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 04:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3633</guid>
		<description><![CDATA[──▼─────────────────────
最速！ネイティブ発音への道
────────────────────▼───
The JINGLES　メールマガジンVol.146 2010/3/5
１日５分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに！
http://www.thejingles-summit.co.jp/
「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です！」
───────────────────────────
★〔１〕やさしい英語プレゼンテーション
───────────────────────────
★質問を使うプレゼン★
ここで言う質問とはプレゼン後の質疑応答ではなく、聴衆の
興味を惹きつけるためにプレゼンの最中に自ら使う質問の
ことです。
実は、質問を入れることによって論点を明確にできたり
その効果は計り知れません。上手に取り入れてみましょう。
質問には下記の２つのタイプがあります。
１．Open型
Open型とは、いわゆる〔5W1H〕のWho（誰が）、 what（何を）、 where（どこで）、
when（いつ）、 why（どうして)、 how（どのように）のいずれかで始まる質問です。
例１） Who is the best person to do this?
（これを行なうのは誰が最適でしょうか？）
例２） What are our options?
（私たちの選択肢はなんでしょう？）
２．Close型
Close型とは相手をコントロールするために使い、CLose型の質問は
do, can, are, will, isといった言葉で始まります。
例１） Is this the right direction?
（これは正しい方向ですか？）
例２） Do we have a plan?
（計画はありますか？）
★通じる英語発音のポイント★
１. S 音は英語の命です。先ず、いつものように S 音です。
best, person, thisのs音はしっかりと腹筋に力を入れて
読んでみましょう。その際、胸やのどに力を入れずに思い切って
おへそから話すつもりで腹筋を使うのがコツです。
２. haveのｖがＦ音にならないよう瞬時に腹筋に力を入れ
下唇の摩擦音を強く出しましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>──▼─────────────────────<br />
最速！ネイティブ発音への道<br />
────────────────────▼───</p>
<p>The JINGLES　メールマガジンVol.146 2010/3/5</p>
<p>１日５分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに！</p>
<p>http://www.thejingles-summit.co.jp/</p>
<p>「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です！」</p>
<p>───────────────────────────<br />
★〔１〕やさしい英語プレゼンテーション<br />
───────────────────────────</p>
<p>★質問を使うプレゼン★</p>
<p>ここで言う質問とはプレゼン後の質疑応答ではなく、聴衆の<br />
興味を惹きつけるためにプレゼンの最中に自ら使う質問の<br />
ことです。</p>
<p>実は、質問を入れることによって論点を明確にできたり<br />
その効果は計り知れません。上手に取り入れてみましょう。</p>
<p>質問には下記の２つのタイプがあります。</p>
<p>１．Open型</p>
<p>Open型とは、いわゆる〔5W1H〕のWho（誰が）、 what（何を）、 where（どこで）、<br />
when（いつ）、 why（どうして)、 how（どのように）のいずれかで始まる質問です。</p>
<p>例１） Who is the best person to do this?<br />
（これを行なうのは誰が最適でしょうか？）</p>
<p>例２） What are our options?<br />
（私たちの選択肢はなんでしょう？）</p>
<p>２．Close型</p>
<p>Close型とは相手をコントロールするために使い、CLose型の質問は<br />
do, can, are, will, isといった言葉で始まります。</p>
<p>例１） Is this the right direction?<br />
（これは正しい方向ですか？）</p>
<p>例２） Do we have a plan?<br />
（計画はありますか？）</p>
<p>★通じる英語発音のポイント★</p>
<p>１. S 音は英語の命です。先ず、いつものように S 音です。<br />
best, person, thisのs音はしっかりと腹筋に力を入れて<br />
読んでみましょう。その際、胸やのどに力を入れずに思い切って<br />
おへそから話すつもりで腹筋を使うのがコツです。</p>
<p>２. haveのｖがＦ音にならないよう瞬時に腹筋に力を入れ<br />
下唇の摩擦音を強く出しましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3633.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最速！ネイティブ発音への道　Vol.145</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3630.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3630.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 04:28:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3630</guid>
		<description><![CDATA[──▼─────────────────────
最速！ネイティブ発音への道
────────────────────▼───
The JINGLES　メールマガジンVol.145 2010/2/26
１日５分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに！
http://www.thejingles-summit.co.jp/
「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です！」
───────────────────────────
★〔１〕リスニング力を向上するには？！その２
　～ どうしてもリスニング力が伸びないとお悩みの方へ ～
───────────────────────────
★英語リスニングの落とし穴！
英語の音声を聞けるサイトがたくさんありますね。
さらに有難いことにその内容（スクリプト）が英文で読めるものも
とても多いです。
これはとても便利なようですが、
実は「本気で耳からのリスニング力」を向上させたい場合は、
逆効果です。
「聴覚を使ったリスニングトレーニング」を
やっているつもりが、
目でスクリプトを見た瞬間から
「視覚を使ったリスニングの確認トレーニング」に
なってしまうからです。
目が耳より一瞬でも早く働いてしまうと
耳は休んでしまい、目で見た情報に
耳がただ合わせることになります。
これでは、本来のリスニング力向上には
ほとんど効果がありません。
それでは、具体的に以下に取り組むか？
次回のメルマガで詳しくお教えいたします。
お楽しみに！
★トクトク情報！
英語リスニング力を向上させる最短の方法：
英語は子音が命です。
子音がネイティブと同じ強さで発音できないと、
どんなに練習しても通じるようにはなりません
子音にもいろいろありますが、
日本人が最も気になる「L音」は、
実は心配無用です！
先ず、取り組むべきは「S音」です。
ネイティブに近い「S音」は深い呼吸をして
グッと下腹に力を入れることから始まります。
下腹から口までの一本の続いた「S音」の道を作ることに
挑戦しましょう！
このトレーニングは、無料体験セッションで公開しています！
是非一度ご体験ください。
通学： http://www.thejingles-summit.co.jp/freesession.html
オンライン：http://www.thejingles-summit.co.jp/courseguide/online-apply.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>──▼─────────────────────<br />
最速！ネイティブ発音への道<br />
────────────────────▼───</p>
<p>The JINGLES　メールマガジンVol.145 2010/2/26</p>
<p>１日５分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに！</p>
<p>http://www.thejingles-summit.co.jp/</p>
<p>「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です！」<br />
───────────────────────────<br />
★〔１〕リスニング力を向上するには？！その２<br />
　～ どうしてもリスニング力が伸びないとお悩みの方へ ～<br />
───────────────────────────<br />
★英語リスニングの落とし穴！</p>
<p>英語の音声を聞けるサイトがたくさんありますね。</p>
<p>さらに有難いことにその内容（スクリプト）が英文で読めるものも<br />
とても多いです。</p>
<p>これはとても便利なようですが、<br />
実は「本気で耳からのリスニング力」を向上させたい場合は、<br />
逆効果です。</p>
<p>「聴覚を使ったリスニングトレーニング」を<br />
やっているつもりが、</p>
<p>目でスクリプトを見た瞬間から<br />
「視覚を使ったリスニングの確認トレーニング」に<br />
なってしまうからです。</p>
<p>目が耳より一瞬でも早く働いてしまうと<br />
耳は休んでしまい、目で見た情報に<br />
耳がただ合わせることになります。</p>
<p>これでは、本来のリスニング力向上には<br />
ほとんど効果がありません。</p>
<p>それでは、具体的に以下に取り組むか？</p>
<p>次回のメルマガで詳しくお教えいたします。<br />
お楽しみに！</p>
<p>★トクトク情報！<br />
英語リスニング力を向上させる最短の方法：</p>
<p>英語は子音が命です。<br />
子音がネイティブと同じ強さで発音できないと、<br />
どんなに練習しても通じるようにはなりません</p>
<p>子音にもいろいろありますが、<br />
日本人が最も気になる「L音」は、<br />
実は心配無用です！<br />
先ず、取り組むべきは「S音」です。</p>
<p>ネイティブに近い「S音」は深い呼吸をして<br />
グッと下腹に力を入れることから始まります。</p>
<p>下腹から口までの一本の続いた「S音」の道を作ることに<br />
挑戦しましょう！</p>
<p>このトレーニングは、無料体験セッションで公開しています！<br />
是非一度ご体験ください。</p>
<p>通学： http://www.thejingles-summit.co.jp/freesession.html<br />
オンライン：http://www.thejingles-summit.co.jp/courseguide/online-apply.html</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/mail-magazine/3630.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.20</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3618.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3618.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:29:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3618</guid>
		<description><![CDATA[1月1日にはアメリカでは何が起こるのでしょうか？答えーなにも起こりませんでした。休日ではありますが。日本のあの静かで厳かなお正月が体に染み付いていますので、平日のような１月1日にはとても拍子抜けしました。その割には、12月31日の夜はこのボストンでも吹雪の零下の中、くす玉が割れたり、花火が打ち上げられたり、めいいっぱいの盛り上がりを見せていたようです。そして、学生の私は１月1日の朝６時に起きて、提出期限が１月３日のレポートにとりかかるのでした。さて、英語の発音ですが、今でも苦労するのは人の名前です。自己紹介でいっぱつで相手の名前を聞き取るはとても難しいです。Jimmy, Timmy, 似て聞こえて仕方ないのですが、本人達にはぜんぜん違う名前です。このあたりもジングルズに精進して鍛えるしかないかなと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3619" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0038-150x112.jpg" alt="ボストンの冬景色" title="ボストンの冬景色" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3619" /><p class="wp-caption-text">ボストンの冬景色</p></div>1月1日にはアメリカでは何が起こるのでしょうか？答えーなにも起こりませんでした。休日ではありますが。日本のあの静かで厳かなお正月が体に染み付いていますので、平日のような１月1日にはとても拍子抜けしました。その割には、12月31日の夜はこのボストンでも吹雪の零下の中、くす玉が割れたり、花火が打ち上げられたり、めいいっぱいの盛り上がりを見せていたようです。そして、学生の私は１月1日の朝６時に起きて、提出期限が１月３日のレポートにとりかかるのでした。さて、英語の発音ですが、今でも苦労するのは人の名前です。自己紹介でいっぱつで相手の名前を聞き取るはとても難しいです。Jimmy, Timmy, 似て聞こえて仕方ないのですが、本人達にはぜんぜん違う名前です。このあたりもジングルズに精進して鍛えるしかないかなと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3618.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.19</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3612.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3612.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3612</guid>
		<description><![CDATA[前回書きましたが、クリスマスに教授達が寂しい学生を引き取ってディナー設けてくれる機会を、利用してみました。初めて会うシャーリー・ティシュマン（女性）教授で、ハーバードの中でも知性と知能とアートの関係を探求するプロジェクトゼロという、研究組織をリードする方でした。家に迎えられると、そこには大きなクリスマスツリー。ツリーの下にはたくさんのプレゼント。窓いっぱいにひろがる雪景色と飛び跳ねるリス達。とってもおしゃれなクリスマスとなりました。友人、姉妹、その子どもたちがあつまり総勢15人のディナー。とても心あたたまる夜になりました。ディナーの際は、みなさん日本の予習をばっちりなさっておられて、日本経済の話から、地理・歴史・そして食べ物とばんばんと質問をしていただきました。応対する私の方ですが、ジングルズのおかげで、発音には自信がありましたので、質問攻めにも余裕を持って応えることできたと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3613" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SLP-0431-150x112.jpg" alt="教授宅でクラスメートとパーティ" title="教授宅でクラスメートとパーティ" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3613" /><p class="wp-caption-text">教授宅でクラスメートとパーティ</p></div>前回書きましたが、クリスマスに教授達が寂しい学生を引き取ってディナー設けてくれる機会を、利用してみました。初めて会うシャーリー・ティシュマン（女性）教授で、ハーバードの中でも知性と知能とアートの関係を探求するプロジェクトゼロという、研究組織をリードする方でした。家に迎えられると、そこには大きなクリスマスツリー。ツリーの下にはたくさんのプレゼント。窓いっぱいにひろがる雪景色と飛び跳ねるリス達。とってもおしゃれなクリスマスとなりました。友人、姉妹、その子どもたちがあつまり総勢15人のディナー。とても心あたたまる夜になりました。ディナーの際は、みなさん日本の予習をばっちりなさっておられて、日本経済の話から、地理・歴史・そして食べ物とばんばんと質問をしていただきました。応対する私の方ですが、ジングルズのおかげで、発音には自信がありましたので、質問攻めにも余裕を持って応えることできたと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3612.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.18</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3609.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3609.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:24:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3609</guid>
		<description><![CDATA[アメリカでクリスマスを迎えるのは、とっても大変な感じがします。というのも、大切な人と過ごす聖なる季節という雰囲気が、蔓延しているからです。それで、寂しい思いをせずに過ごしてくださいという配慮がハーバードにはありまして、この季節、教授の先生方が彼らの家族のクリスマスディナーに招いてくれるのです。学内Eメールが回ってきて、「さみしい人は、連絡ください！教職員が分担して招待します！」と書いてあるのです。
とってもあたたかく、お茶目な配慮に留学生はとても感謝しています。ということで、この季節もディナーでしゃべる機会が出てきそうです。ここまでやってきたジングルズの成果の見せ所ですね。最近特に思うのが、ジングルズをやっていても、実際話す時にあせってしまったりしたら良い声と発音が出ませんね。落ち着いて話して、実力を生かすことをこころがけています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3616" class="wp-caption alignleft" style="width: 122px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0012-112x150.jpg" alt="冬のニューヨーク" title="冬のニューヨーク" width="112" height="150" class="size-thumbnail wp-image-3616" /><p class="wp-caption-text">冬のニューヨーク</p></div>アメリカでクリスマスを迎えるのは、とっても大変な感じがします。というのも、大切な人と過ごす聖なる季節という雰囲気が、蔓延しているからです。それで、寂しい思いをせずに過ごしてくださいという配慮がハーバードにはありまして、この季節、教授の先生方が彼らの家族のクリスマスディナーに招いてくれるのです。学内Eメールが回ってきて、「さみしい人は、連絡ください！教職員が分担して招待します！」と書いてあるのです。<br />
とってもあたたかく、お茶目な配慮に留学生はとても感謝しています。ということで、この季節もディナーでしゃべる機会が出てきそうです。ここまでやってきたジングルズの成果の見せ所ですね。最近特に思うのが、ジングルズをやっていても、実際話す時にあせってしまったりしたら良い声と発音が出ませんね。落ち着いて話して、実力を生かすことをこころがけています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3609.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.17</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3605.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3605.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:21:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3605</guid>
		<description><![CDATA[クリスマスも近づけば、クラスメート達も帰省したりする予定で、ざわざわします。とはいえ、この時期はクリスマス前の課題提出と重なるので、日中はその提出に追われクラスメート達の顔には悲壮感がただよっています。やっと２５枚のレポートをだしたよ！と、大きく喜びながら、また来週には10枚のレポートと、２５枚のレポートをださなければならない！とまた急に表情が暗くなる人もいます。図書館にはコンピューターを前にして真剣な雰囲気で、殺気すら感じます。クリスマスを迎えるのも楽じゃないですね。こういっている間に、9月から授業があっという間に過ぎました。その間、英語の発音はどうなったでしょうか？少しずつの進歩だと思います。急にばりばりとしゃべりだすという夢物語はおきませんね。それでも、日々やるべき英語のトレーニングを欠いてしまうと成長がストップします。だから、日々やれるジングルズを少しずつ続ける価値は大きいと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3607" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0043-150x112.jpg" alt="自室で追われるレポート" title="自室で追われるレポート" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3607" /><p class="wp-caption-text">自室で追われるレポート</p></div>クリスマスも近づけば、クラスメート達も帰省したりする予定で、ざわざわします。とはいえ、この時期はクリスマス前の課題提出と重なるので、日中はその提出に追われクラスメート達の顔には悲壮感がただよっています。やっと２５枚のレポートをだしたよ！と、大きく喜びながら、また来週には10枚のレポートと、２５枚のレポートをださなければならない！とまた急に表情が暗くなる人もいます。図書館にはコンピューターを前にして真剣な雰囲気で、殺気すら感じます。クリスマスを迎えるのも楽じゃないですね。こういっている間に、9月から授業があっという間に過ぎました。その間、英語の発音はどうなったでしょうか？少しずつの進歩だと思います。急にばりばりとしゃべりだすという夢物語はおきませんね。それでも、日々やるべき英語のトレーニングを欠いてしまうと成長がストップします。だから、日々やれるジングルズを少しずつ続ける価値は大きいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3605.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.16</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3602.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3602.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 07:17:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3602</guid>
		<description><![CDATA[さて、こちらで驚くのは、授業中の飲み食い。教授がしゃべっているのに、フルーツかじったり、ピーナッツ食べたり、サンドイッチかじったり、なんです。堂々とです。もちろん飲み物は机の上にどんと構えて、飲みます。たしかに、もちろん、幕の内弁当をやピザセットを持ってくる人はいませんが、それでも食べながらの授業というのは珍しい感じがします。もちろんその飲み食いで、授業の緊迫感が途切れることはありません。キーンとした雰囲気は維持されたまま。すごく謎のままなんですが、これも習慣のちがいというものなんですね。英語のことですが、ジングルズをやっていると、自分の発話に注意が行き過ぎることってありませんか？モニターしすぎて、どこかぎくしゃくしてくるというようなことです。そうなるともったいないですよね。ぜひ、自然体を大切に、発音は後からついてくる、ぐらいのかんじでトライすることも大切と思われたりしませんか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3603" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0132-150x112.jpg" alt="大学院生寮のブッフェメニュー" title="大学院生寮のブッフェメニュー" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3603" /><p class="wp-caption-text">大学院生寮のブッフェメニュー</p></div>さて、こちらで驚くのは、授業中の飲み食い。教授がしゃべっているのに、フルーツかじったり、ピーナッツ食べたり、サンドイッチかじったり、なんです。堂々とです。もちろん飲み物は机の上にどんと構えて、飲みます。たしかに、もちろん、幕の内弁当をやピザセットを持ってくる人はいませんが、それでも食べながらの授業というのは珍しい感じがします。もちろんその飲み食いで、授業の緊迫感が途切れることはありません。キーンとした雰囲気は維持されたまま。すごく謎のままなんですが、これも習慣のちがいというものなんですね。英語のことですが、ジングルズをやっていると、自分の発話に注意が行き過ぎることってありませんか？モニターしすぎて、どこかぎくしゃくしてくるというようなことです。そうなるともったいないですよね。ぜひ、自然体を大切に、発音は後からついてくる、ぐらいのかんじでトライすることも大切と思われたりしませんか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3602.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.15</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3515.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3515.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 04:52:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3515</guid>
		<description><![CDATA[授業という授業は、全部ビデオ取り。先生の言ったこと、書いたこと、示した資料、そしてパワーポイントなどは、全部授業後に学内専用ホームページにビデオで掲載されます。だから、聞き漏らしや、復習の際には、大活躍します。かといって、これを逆手に取って、授業を休む人などは、ゼロ。出席をとらないのが普通ですが、決してみんな授業をやすむことはありません。それより、みんなの本音は、やるべき宿題がありすぎて、そのありがたいビデオを見る時間すらおしい、ということです。ビデオで復習なんて悠長な時間がないのです。もちろん、ちょっと見なすなんて言う時は、とてもありがたいものですが・・。それにしても、大学の先生はビデオで証拠が残ってしまうので、大変ですね。
さて、英語。最近、自分の声を録音して聞くようにしてます。ジングルズとおりかなって思いながらです。すると修正する発音が出てきます。これを繰り返していると、発音の正確さが増すような気がしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3542" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0140-150x112.jpg" alt="テスト直前の追い込みのクラスメート" title="テスト直前の追い込みのクラスメート" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3542" /><p class="wp-caption-text">テスト直前の追い込みのクラスメート</p></div>授業という授業は、全部ビデオ取り。先生の言ったこと、書いたこと、示した資料、そしてパワーポイントなどは、全部授業後に学内専用ホームページにビデオで掲載されます。だから、聞き漏らしや、復習の際には、大活躍します。かといって、これを逆手に取って、授業を休む人などは、ゼロ。出席をとらないのが普通ですが、決してみんな授業をやすむことはありません。それより、みんなの本音は、やるべき宿題がありすぎて、そのありがたいビデオを見る時間すらおしい、ということです。ビデオで復習なんて悠長な時間がないのです。もちろん、ちょっと見なすなんて言う時は、とてもありがたいものですが・・。それにしても、大学の先生はビデオで証拠が残ってしまうので、大変ですね。<br />
さて、英語。最近、自分の声を録音して聞くようにしてます。ジングルズとおりかなって思いながらです。すると修正する発音が出てきます。これを繰り返していると、発音の正確さが増すような気がしています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3515.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.14</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3513.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3513.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 04:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3513</guid>
		<description><![CDATA[サンクスギビングって言葉を聞かない英語学習者はいないと思います。けれど、七面鳥を食べる以外にどんな雰囲気かということまでは、その場にいないとわからないものです。
私も、今回初めて、クラスメートに誘われ、彼の実家に泊まらせてもらい、あの七面鳥をいただくことなりました。行ってみると、お父さん、お母さんが待っていて、お兄さん夫婦も飛行機で戻っていて、おばにあたる人が戻っていて、久しぶりの家族大集合。夕方の５：３０ぐらいからオーブンから出された七面鳥を食べて、大家族で会話を楽しむ。この雰囲気なんかに似ていると思ったら、日本のお正月。ああ、そういうことだったんですね。やっとサンクスギビングがわかりました。そんな夕食中の会話では、いつこちらに話題がふられるかわからないものです。顔で笑って、体で発話の準備をしておきます。とにかくリラックスして、下腹をつかって第一声がでるように準備しておきます。しばらくすると、「ジャパンでは、どうなの？」って必ず、聞かれます。待ってましたとばかりに、私の方は、I think,とか、If I am not mistaken, とか、さらりと入っていきます。いつもこうだといいんですがね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3538" class="wp-caption alignleft" style="width: 122px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0060-112x150.jpg" alt="サンクスギビング" title="サンクスギビング" width="112" height="150" class="size-thumbnail wp-image-3538" /><p class="wp-caption-text">サンクスギビング</p></div>サンクスギビングって言葉を聞かない英語学習者はいないと思います。けれど、七面鳥を食べる以外にどんな雰囲気かということまでは、その場にいないとわからないものです。<br />
私も、今回初めて、クラスメートに誘われ、彼の実家に泊まらせてもらい、あの七面鳥をいただくことなりました。行ってみると、お父さん、お母さんが待っていて、お兄さん夫婦も飛行機で戻っていて、おばにあたる人が戻っていて、久しぶりの家族大集合。夕方の５：３０ぐらいからオーブンから出された七面鳥を食べて、大家族で会話を楽しむ。この雰囲気なんかに似ていると思ったら、日本のお正月。ああ、そういうことだったんですね。やっとサンクスギビングがわかりました。そんな夕食中の会話では、いつこちらに話題がふられるかわからないものです。顔で笑って、体で発話の準備をしておきます。とにかくリラックスして、下腹をつかって第一声がでるように準備しておきます。しばらくすると、「ジャパンでは、どうなの？」って必ず、聞かれます。待ってましたとばかりに、私の方は、I think,とか、If I am not mistaken, とか、さらりと入っていきます。いつもこうだといいんですがね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3513.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハーバード便り　No.13</title>
		<link>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3511.html</link>
		<comments>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3511.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 04:49:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>The Jingles</dc:creator>
				<category><![CDATA[世界で活躍するザ ジングルズクライアント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.thejingles-summit.co.jp/?p=3511</guid>
		<description><![CDATA[「伝統の第１戦！」こんな言葉に惹かれます。私はもとは、ラグビー部だったので、年１回のライバル校との対抗戦などと言う言葉を聞くと、とっても鳥肌がたつ方です。そう、ハーバード大学も、その伝統の１戦、イエール大学戦をいよいよやります。もちろん、ここではアメフトです。この１戦だけは、学内全員が楽しみにしており、気合いが入っている感じです。チケットの値段も普段の3倍と気合いが入っています。コロンビア大学戦の時は、たった８ドルで、観客もまばらでした。イエール戦だと２５ドルにはねあがって、席は完売。不思議なものです。心からハーバードの活躍を祈っています。さて、英語の話ですが、英語の第１声の大切さを最近痛感しています。Iかyouか、Do youかDo theyか、I was wonderingかyou may be wonderingか、この駆け出し部分をすばやく、はっきり相手に聞かせることが会話の基本です。ここで役に立つのがジングルズで培った筋肉と脱力。このコンビネーションで、ネイティブと同じスピードで会話がスタートでき、スムーズな会話へと入ることができます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><div id="attachment_3535" class="wp-caption alignleft" style="width: 160px"><img src="http://www.thejingles-summit.co.jp/wp/../img/blog/SANY0059-150x112.jpg" alt="ハーバード大学スタジアム" title="ハーバード大学スタジアム" width="150" height="112" class="size-thumbnail wp-image-3535" /><p class="wp-caption-text">ハーバード大学スタジアム</p></div>「伝統の第１戦！」こんな言葉に惹かれます。私はもとは、ラグビー部だったので、年１回のライバル校との対抗戦などと言う言葉を聞くと、とっても鳥肌がたつ方です。そう、ハーバード大学も、その伝統の１戦、イエール大学戦をいよいよやります。もちろん、ここではアメフトです。この１戦だけは、学内全員が楽しみにしており、気合いが入っている感じです。チケットの値段も普段の3倍と気合いが入っています。コロンビア大学戦の時は、たった８ドルで、観客もまばらでした。イエール戦だと２５ドルにはねあがって、席は完売。不思議なものです。心からハーバードの活躍を祈っています。さて、英語の話ですが、英語の第１声の大切さを最近痛感しています。Iかyouか、Do youかDo theyか、I was wonderingかyou may be wonderingか、この駆け出し部分をすばやく、はっきり相手に聞かせることが会話の基本です。ここで役に立つのがジングルズで培った筋肉と脱力。このコンビネーションで、ネイティブと同じスピードで会話がスタートでき、スムーズな会話へと入ることができます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.thejingles-summit.co.jp/blog/3511.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
