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英語発音矯正・英語学校  ザ ジングルズ

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メールマガジン

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.114 2009/07/18

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

皆さん、こんにちは。

今日は、東京タワーの近くで本場ブラジルサンバの
ステージ“三田納涼カーニバル”が行なわれました。
また、22~25日は神楽坂通り周辺で“神楽坂まつり”
が開催されます。

It’s time for the festival! (お祭りの季節ですね!)

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★〔1〕やさしい英語プレゼンテーション
___________________________

経済用語で“機会費用”(opportunity cost)という言葉が
あります。

皆さんのプレゼンを10名の人が聞いていると想定してください。

この10名の機会費用、つまり「あなたのプレゼンを聞くことに
費やした時間を、もし別のことに充てていれば生み出されたで
あろう逸失利益(lost earnings)」について考えてみたことは
ありますか?

もし「プレゼンで何も得られなかった」、さらには「時間を
無駄にさせられた」という思いを相手にさせてしまえば、
次なるビジネスチャンスはほぼないでしょう。

したがって、どんなに小さなプレゼンの場でも出たとこ勝負
などと考えてはいけません。

常に、相手がもらって嬉しいような価値を与えられるよう
周到に準備し、真剣勝負でいきましょう。

プレゼンの最後に、下記の一言も忘れずに!

Thank you for your time {this morning/ this afternoon /
this evening }.
(今日はお時間を頂き、ありがとうございました。)

★ ネイティブ発音のポイント

英語の通じる発音の基本は、深い呼吸と腹筋の応用です。
上の英文でもS音はしっかり長めに出しましょう!

S音はS音だけでなく、英語のすべての音を明瞭にする力があります!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.113 2009/07/11

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

こんにちは!

英語発音ザ ジングルズでは、ホームぺ-ジをリニューアル中です。

わかりやすく、充実した情報を提供させていただけるよう頑張って
おりますのでご期待ください。7月末を予定し、只今、最終調整中です。

それでは、皆様、良い週末をお過ごしください!

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★〔1〕発音から攻略するビジネス英語 第19回
___________________________

今回も「ネイティブ発音」の「ネイティブ英語表現」をからだで覚え、
コミュニケーション力に差をつけましょう!

◆使い慣れている表現でも、
「ネイティブならこう言う!」という言い回しがあります。

このコーナーでは、
ネイティブが使う “ひとあじ違う表現”を
ネイティブ発音で覚えていきましょう!

英語にも尊敬語や敬語がきちんとありますので、
ビジネスではその使い分けを覚えておきましょう。

1 今日のネイティブ表現は,

“Excuse me, but please let me finish!”

(意見を最後まで言わせてください。)

です。

最近は、英語で電話会議、ビデオ会議をされる方が
増えています。

発音と英語力が大切なのはもちろんですが、

とにかく「自分の意見を主張」してくる相手ばかりです。

上司が多い会議となると、こちらも遠慮気味になりますが、
「聞き上手!」はビジネスの世界では通用しませんし、
尊敬もされません。

次の点を守りましょう!

1. 先ず、割り込ませないこと。
2. 理由づけをはっきりさせて、自分の意見を主張しきる。

普段から、瞬時に短く意見が言えることが必要ですね。

★ ネイティブ発音のポイント

・何よりも S音は注意して強く発音しましょう! 
この点に気をつけるだけで、通じ方が抜群に違います!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.112 2009/07/03

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

こんにちは!

先日、応急手当講習を受け、心肺蘇生法とAED使用に
ついて実技で学び、応急手当に使われる英語についても
改めて勉強することができました。

例えば、駅、学校、コンビニ等に設置されているAEDは
Automated External Defibrillator(自動体外式除細動器)
の略ということを始めて知りました。

皆さんもご自宅や会社の近くで、どこにAEDがあるのか
一度確認してみてくださいね。それでは、良い週末を!

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★〔1〕英語発音を生かす~やさしいプレゼンテーション
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■ 図やグラフを使ったプレゼンテーション

パワーポイントは今やプレゼンに欠かせないツールと
なりました。使う利点は、やはりグラフやチャート
などを簡単に作れること。しかし、いくら素晴らしい
グラフを作っても、適切な解説が伴わなければ効果も
半減します。

解説の際には、次の順序で行なうとよいでしょう。

1. タイトル(Title) 
このグラフは…を表しています。(This graphs shows…)

2.垂直軸 (Vertical Axis)
縦軸が表しているのは…です。(The vertical line represents…)

3.水平軸 (Horizontal Axis)
横軸が表しているのは…です。(The horizontal line shows…)

4.凡例 (Legend)
破線は…を表し、実線は…を表します。
(The broken line explains…,and the solid line means…)

5.出典(Source)
この情報は…から得られたものです。
(This information comes from…)

6.詳細 - ここで、グラフの主題についての具体的な説明に入ります。

★ ネイティブ発音のポイント

・ 発音記号になじみがなくても
 一応調べましょう!
 S音、N音、eの逆さまのあごの開きが1ミリの母音は、注意して発音しましょう! 
この3つの音に気をつけるだけで、効果が抜群に違います!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.111 2009/06/26

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

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★〔1〕英語発音「最速ネイティブへの道」の方法は?
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先週のメルマガで、
脳を光トポグラフィー(脳機能計測)の話をご紹介しました。

ポイントは、

・理解力は同じでも脳にかかる“負荷”が高いと、

 その結果自分の意見を述べたり、反論する余力が少ない。

・とっさに英語で言葉が出ないのは、
 
 基本処理にかかる脳の負荷が多いためで

 繰り返し練習して処理を自動化することが一番。

でした。

多私事で恐縮ですが、
実は昨日、英語のDVD撮影がありました。

原稿は、暗記していたのですが、

実際撮影となると
緊張で声がうわずり、原稿も間違えと、取り直しが続き、

3分の収録に1時間もかかりました。

いつもザ ジングルズのクライアントの皆さまに申し上げている、

1.深い呼吸
2.腹筋に力を入れる
3.胸やのどの緊張を解放する
「からだの一部になるまで練習」
などの点を
自分に言い聞かせながら挑戦しました。

徐々に緊張も溶けましたが、
ポイントは、「からだの一部になるまで練習」につきます。

ここまで進めば、脳の緊張もなく、
全て上手く思い通りに行きます。

英語の習得を最も効率よく行なう方法。

「からだの一部になるまで練習し、脳にかかる負荷を減らすこと。

まさに、ザ ジングルズそのものです。

ザ ジングルズを実践すると英語発音に必要な筋肉が
発達し、ネイティブの口や体の動きが自然に自分の
体の一部になっていくので、発音は確実にネイティブ
に近づきます。

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.110 2009/06/19

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

皆さん、こんにちは。

通じる英語を話し、聞き取るには、何が最も重要でしょうか?

それは、やはり「発音」です。
中でも、英語では意味を伝える「英語の子音」を発音できることが
成功につながります。

英語の心臓部分の音を応用会話やスピーチでからだに徹底的に
覚えさせる~英語子音セミナー~が7月25日(土)開催され
ます。

セミナー直後から、あなたの英語発音が変わります!
ぜひご参加ください。

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★〔1〕発音を生かした英語プレゼンテーション
_____________________________

先日、興味深い記事を読みました。
TOEICスコアが800点とほぼ同じである日本人と
スペイン人が英語を聞いた時の脳を光トポグラフィー
(脳機能計測)で比較したというものです。

リスニング時の脳血流量は日本人の方が多く、
つまり理解力は同じでも脳にかかる“負荷”
が高いということで、その結果自分の意見を
述べたり、反論する余力が少ないという一説
でした。

とっさに英語で言葉が出ないという問題を抱える
人も多いと思いますが、基本処理にかかる脳の
負荷を減らす王道は、繰り返し練習して処理を
自動化することが一番だそうです。

プレゼンの際も、相手のニーズは何かを考え尽くし
事前に“right question”(的を得た質問)を
自分自身に投げかけ、検証しましょう。不安事項を
減らしておくことで脳にも余裕が生まれるでしょう。

しかし、もっと効率よく脳にかかる負荷を減らす
ことができます。

それは、ザ ジングルズです。

ザ ジングルズを実践すると英語発音に必要な筋肉が
発達し、ネイティブの口や体の動きが自然に自分の
体の一部になっていくので、発音は確実にネイティブ
に近づきます。

しかも、個々の単語だけではなく連続した単語を
スムーズになめらかに発音できるようになるので
リスニング能力は自動的に、しかも一気に
進歩します。

★今日のネイティブ発音・ワンポイントレッスン★

right questionを発音する時の注意!

right は、舌先は絶対にどこにも触れないでください。
   語尾のt音は弱い音ですが、必ず発音しましょう。

question は、t と語尾のn音は、腹筋に力を入れて舌先をしっかり
      押し付けましょう。n 音をはっきり発音できないと通じません。

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