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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.130 2009/11/6

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です!」

「ネイティブ発音」で「ネイティブ英語表現」をからだから覚え、
プレゼン力に差をつけましょう!

■ “うわの空”の聴衆を振り向かせる術

一般に、足を組んだり、そわそわしたり、しきりに辺りを見回して
いるような人はあまり真剣に話を聞いていないとされています。
今日は、聴衆の注意を引き戻すテクニックを学びましょう。

1)挙手を求める

何らかの方法や意見について挙手を求めることで、ボーっとして
いた人の目を覚ますだけでなく、この「投票」を次の討論や
質問の踏み台にすることもできる。

2)質問を投げかける

集中していないと思われる人に特にターゲットを絞り、プレゼン
内容に関連した鋭い質問を投げかける。

3)ユーモアを織り交ぜる

少数の人を前に話す場合はそれほど効果的ではないのですが、
大勢の前でとても効果的なのがユーモアを織り交ぜること。

交渉術専門家によれば、少し自分を卑下するようなユーモアが
望ましく、聴衆は無意識のうちに次のユーモアを待ち構えて話に
耳を傾け続けるそうです。

■話題の変わり目を明確に!

聴衆の注意を引きつけておくためのテクニックの1つとして、
次の話題に進むことを明確に示すことも大切です。その際には
声のトーンを変えて次のように言いましょう。

1)Now I’d like to discuss… (次に~について話します)
2)And my next point is… (次のポイントは)
3)Let’s look now at… (次に~をみてください)

★通じるネイティブ発音のポイント!

my や pointを発音する際の注意点:
m, p音は、日本語とは全く違う発音のしかたをします。
左右のえくぼ位置に力を溜めて、上下の唇をしっかり
押し合わせて発音します。
なるべく、音をこめるようにしてください。
日本語の“p”のように、唇の真ん中から音を破裂
させないのがポイントです。

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.129 2009/10/30

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です!」

「ネイティブ発音」で「ネイティブ英語表現」をからだから覚え、
コミュニケーション力に差をつけましょう!

◆使い慣れている表現でも、
「ネイティブならこう言う!」という言い回しがあります。

このコーナーでは、
ネイティブが使う “ひとあじ違う表現”を
ネイティブ発音で覚えていきましょう!

英語にも尊敬語や敬語がきちんとありますので、
ビジネスではその使い分けも大事ですね。

★今日のネイティブ表現は:

前回の「流れや段取りを説明」に対して
生じる質問への対応です。
欧米は、「Yes」と「No」がはっきりしていますので、あいまい表現を使うと
“What is the point here?”(何が言いたいの?)
と返ってきます。

そんな訳で、
今回のお役立ち表現は:

“What seems to be the problem here?.”
(何が問題なんですか?)です。

話が進まないときは、流れを変えるきっかけ作りの発言が必要です。
時には、積極的に仲介役もこなしましょう!

★ネイティブ発音のコツ
・今日の表現には、m音、p音、b音などのえくぼ音が沢山あります。
・しっかりえくぼの位置に「力をためて」から
 唇の中央ではなく、えくぼ側から発音しましょう!

また、破裂音ですが、
・日本語の「ム」、「プ」、「ブ」のように
 「唇の中央から破裂させないこと」が、通じるコツです!

◎通じる英語発音の基本は、深い呼吸と腹筋の応用です。
 S音はしっかり長めに出しましょう!

以上に気をつけるだけで、通じ方がグッと良くなります。
「発音変わったね!」と褒められますよ!

では、次回をお楽しみに!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.128 2009/10/23

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です!」

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★〔1〕やさしい英語プレゼンテーション
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「ネイティブ発音」で「ネイティブ英語表現」をからだから覚え、
プレゼン力に差をつけましょう!

■緊張を緩和する5つの法則

人前で何かをしようとする時、多少の緊張感があるのは当然ですが、
極度の緊張は成功を遠ざける原因にもなるでしょう。

そこで、今日はコミュニケーションと心理学の研究者がプレゼン時に
あがらないための方法を提言しているのでそれをご紹介します。

1.事前に鏡の前では練習しない。
2.自分にではなく、聴衆に意識を集中する。
3.聴衆に「緊張しています」「あがっています」など言わない。
4.プレゼンの最初の1分と最後の1分は暗記する。
5.聴衆が自分に対して特に期待しているものは何かを理解して
から準備にとりかかること。

■「言い換え」の表現を覚えよう!

・Put it another way(言い換えると)
※分かりやすく別の表現で説明する時に使う。

・In other words(言い換えると)
※先に述べた発言の違った説明や表現、解釈をする時に使う。

・Namely(すなわち)
※さらなる情報を伝え、物事を正確にはっきり伝える時に使う。

★通じるネイティブ発音のポイント!

1.another のaとwordsはあごの開きが1ミリの母音です。
 あごは閉じたままで発音しましょう。

2.Namelyのn音は、舌先をしっかり歯茎に押し付けてから
  発音しましょう。

以上に気をつけるだけで、通じ方がグッと良くなります。

「発音変わったね!」と褒められますよ!

では、次回をお楽しみに!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol.127 2009/10/16

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
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「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です!」

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★〔1〕発音から攻略するビジネス英語 第25回
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「ネイティブ発音」で「ネイティブ英語表現」をからだから覚え、
コミュニケーション力に差をつけましょう!

◆使い慣れている表現でも、
「ネイティブならこう言う!」という言い回しがあります。

このコーナーでは、
ネイティブが使う “ひとあじ違う表現”を
ネイティブ発音で覚えていきましょう!

英語にも尊敬語や敬語がきちんとありますので、
ビジネスではその使い分けも大事ですね。

★今日のネイティブ表現は,

「全体の流れや段取りを説明する」です。

欧米は、「Yes」 と「No」がはっきりしていますので、

どんな打ち合わせでも内容と段取りを明確にしましょう。

そんなときのお役立ち表現は:

“Let me explain the overall framework for this project.”

(本プロジェクトの全体の枠組みを説明させてください。)

です。

舌先音の L, N, TH, T音はしっかり腹筋で支えて出しましょう。
舌のことばかり考えても通じませんし、舌がもつれます。

また、語尾のT音も意識してください。

語尾音は飛ばしてしまう方が多いですが、こんなところでも
発音に大きな差が出てしまいます。

★ネイティブ発音のコツ
英語の通じる発音の基本は、深い呼吸と腹筋の応用です。
上の英文でもexplain の S音はしっかり長めに出しましょう!

S音はS音だけでなく、実は英語のすべての音を明瞭にする
力があります。どんどん強く明瞭に発音できるように
なりますから、今日から実践しましょう!

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最速!ネイティブ発音への道
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The JINGLES メールマガジン Vol. 126 2009/10/09

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!
http://www.thejingles-summit.co.jp/

「ザ ジングルズは世界的に認められた訓練法です!」

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★〔1〕やさしい英語プレゼンテーション
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「ネイティブ発音」で「ネイティブ英語表現」をからだから覚え、
プレゼン力に差をつけましょう!

■追加の表現の使い分けをマスターしよう!

プレゼンの内容をより深く理解してもらうために、さらなる
詳しい情報を伝える時に役立つ表現を覚えましょう。

◆具体的に言うと specifically

◆ここでも again

◆ちなみに incidentally

◆さらに 

・moreover    前述したことに追加、サポートするときに使う。フォーマル用語。

・in addition   別の事実を加えるときに使う。

・what is more   議論や意見を裏付けたり、強調する情報を加えるときに使う。

・besides     理由を追加するときに使う。インフォーマル。

・furthermore  次に述べる新しい情報に注意を引きながら、
言い分を強めるときに使う。

★ネイティブ発音ワンポイントレッスン

specifically、moreover、furthermoreのF/V音は、しっかり
腹筋に力を入れ摩擦音を強く出さないと通じません。
日本語のふ/ぶ音にならないように気をつけましょう。

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