英語発音矯正・英語学校  ザ ジングルズ

東京銀座・オンライン。1日5分でネイティブ発音に!
外資・MBA・LLM・通訳・エグゼクティブの英語発音矯正スクール

まずは体験セッションへ!発音分析つき
Online Store
Mr.Walkerからのメッセージ
エグゼクティブ
エグゼクティブインストラクターYukikoShirao
ザ ジングルズ スタッフブログ
ザ ジングルズ for TOEIC

最速!ネイティブ発音への道 Vol.149

──▼──●───────────────────
最速!ネイティブ発音への道
────────────────────▼───

The JINGLES メールマガジン Vol.149 2010/04/09

1日5分の訓練で、ネイティブの発音があなたのものに!

トップページ

「ザ ジングルズは世界的に認められた科学的訓練法です!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〔1〕新企画 リスニング力を向上するには?!その4
 ~ どうしてもリスニング力が伸びないとお悩みの方へ

メルマガ147号(3/13)で、リスニング力をのばすための
「発音筋肉の土台つくり」をご紹介しました。

トレーニングは続けていらっしゃいますか?

今日はリスニングに対する考え方を
さらに先に進めましょう。

納得すれば、行動に移しやすいですね。

さて、

幼い子供は単語の意味を学び、語彙を身につけます。

そして、社会に対する多種多様な一般知識を学習し、

自分なりの方法で
発音回路を素早く発達させ、

ネイティブらしい発音を身につけていきます。

リスニング能力はこれらすべてが生じていく中で
形づくられます。

人間の口から発せられる音声に意味を持たせるには、

子供は特定の単語、ひと続きの言葉の音を意味と

結びつけなければなりません。

そこで様々な能力を発達させる必要があります。

しかし、大人はすでに相当の一般知識があり、

母国語の語彙、構文、文法に関する知識も身についています。

これらの知識をリスニングに生かすことが出来ます。

しかし、それには

発音に力を入れてからだが動ける状態にする必要があります。

「発音」を発達させるには

発音筋トレですね。

しかも、

「音のつながりが発音できるようになる発音筋トレ」

です。

覚えていますか?

ネイティブの子供も

幼いときはF音とTH音の区別が出きません。

“Thank you.” 

といえず、

“Fank you.”

発音します。

4月です。
新年度です!

新しいことを始めましょう。

すでに始めている方は、
先へ進めましょう!

ネイティブも必要で
子供のときから
取り組んでいる筋トレ「ザ ジングルズ」を始めましょう!

トレーニング中の方は、
30分など長時間はいけません。

5-10分集中してください。
筋肉を休めることも大切です。

ではまた次回よろしくお願い致します。

個人有料体験セッション
スケジュール

体験セッション
メールマガジン
続きを読む
メールマガジン